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ARTIST

カーネーション
1983年12月 カーネーション結成。1984年ナゴムレコードよりシングル「夜の煙突」でレコードデビュー。以降、数度のメンバーチェンジを経ながら、 時流に消費されることなく、数多くの作品をリリース。練りに練られた楽曲、 人生の哀楽を鋭く綴った歌詞、演奏力抜群のアンサンブル、圧倒的な歌唱、レコードジャンキーとしての博覧強記ぶりなど、その存在意義はあまりに大きい。現メンバーは直枝政広(Vo.G)と大田譲(Ba)の2人。
1983年12月 カーネーション結成。1984年ナゴムレコードよりシングル「夜の煙突」でレコードデビュー。以降、数度のメンバーチェンジを経ながら、 時流に消費されることなく、数多くの作品をリリース。練りに練られた楽曲、 人生の哀楽を鋭く綴った歌詞、演奏力抜群のアンサンブル、圧倒的な歌唱、レコードジャンキーとしての博覧強記ぶりなど、その存在意義はあまりに大きい。現メンバーは直枝政広(Vo.G)と大田譲(Ba)の2人。
GOING UNDER GROUND
埼玉県桶川市出身の3人組ロックバンド。1994年にGOING UNDER GROUNDと名乗る。
1998年12月12日 インディーズミニアルバム『Cello』でCDデビュー。
2001年6月 シングル『グラフティー』でビクターよりメジャーデビュー。
2006年7月 初の日本武道館ワンマンライブを成功させる。
2026年3月代表曲を再レコーディングした音源「MUST-HAVE GOING UNDER GROUND」をリリース。
2026年3月から初の3人編成全国ツアー「3匹がいく2026」開催。同年5月よりバンド編成全国ツアー「28th ANNIVERSARY TOUR “WE ARE LUCKY」を開催する。このtourに合わせ約2年ぶりのep「LUCKY ep」をリリース。
埼玉県桶川市出身の3人組ロックバンド。1994年にGOING UNDER GROUNDと名乗る。
1998年12月12日 インディーズミニアルバム『Cello』でCDデビュー。
2001年6月 シングル『グラフティー』でビクターよりメジャーデビュー。
2006年7月 初の日本武道館ワンマンライブを成功させる。
2026年3月代表曲を再レコーディングした音源「MUST-HAVE GOING UNDER GROUND」をリリース。
2026年3月から初の3人編成全国ツアー「3匹がいく2026」開催。同年5月よりバンド編成全国ツアー「28th ANNIVERSARY TOUR “WE ARE LUCKY」を開催する。このtourに合わせ約2年ぶりのep「LUCKY ep」をリリース。


前野健太
シンガーソングライター、俳優、エッセイスト。1979年2月6日生まれ、埼玉県入間市出身。
2007年『ロマンスカー』によりデビュー。ライヴ活動を精力的に行い、「FUJI ROCK FESTIVAL」「SUMMER SONIC」など音楽フェスへの出演を重ねる。
俳優活動においては、主演映画『ライブテープ』が第22回東京国際映画祭「日本映画・ある視点部門」作品賞を受賞。NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』他、TVドラマ、CM、映画、舞台に出演。エッセイ集『百年後』を刊行するなど、文筆活動にもファンが多く、他アーティストへの楽曲・歌詞提供も行う。集英社imidas webにて旅エッセイ「前野健太のガラケー旅日記」を連載中。2024年7月31日、2年ぶり8枚目のオリジナルアルバム『営業中』を発売。全国ツアー中。
シンガーソングライター、俳優、エッセイスト。1979年2月6日生まれ、埼玉県入間市出身。
2007年『ロマンスカー』によりデビュー。ライヴ活動を精力的に行い、「FUJI ROCK FESTIVAL」「SUMMER SONIC」など音楽フェスへの出演を重ねる。
俳優活動においては、主演映画『ライブテープ』が第22回東京国際映画祭「日本映画・ある視点部門」作品賞を受賞。NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』他、TVドラマ、CM、映画、舞台に出演。エッセイ集『百年後』を刊行するなど、文筆活動にもファンが多く、他アーティストへの楽曲・歌詞提供も行う。集英社imidas webにて旅エッセイ「前野健太のガラケー旅日記」を連載中。2024年7月31日、2年ぶり8枚目のオリジナルアルバム『営業中』を発売。全国ツアー中。
kiss the gambler (band set)
シンガーソングライター・かなふぁんによるプロジェクト。
子どものような純真さと大人の深みを併せ持つ歌声、そして耳に残るポップセンスが魅力のソロアーティスト。
2018年より活動を開始し、じわじわと音楽ファンの間で注目を集めている。
これまでに3枚のフルアルバムをリリース。テレビ東京の赤ちゃん向け番組『シナぷしゅ』への楽曲提供「あかるいあかちゃん」や、FUJI ROCK FESTIVAL ’24への出演を経験。フランス語や韓国語など、多言語での楽曲もリリース。
2026年は4月に韓国・ソウルで2Daysツアーを自主開催。5月にはドイツのデュッセルドルフで開催のJAPAN DAYに出演。7月にはフランスのTOURS JAPAN FESTIVALに出演予定。海外での活動も精力的に行なっている。
また、アサヒビールや東山動植物園をはじめとするCMでの歌唱を担当するなど、幅広く活動の場を広げている。
シンガーソングライター・かなふぁんによるプロジェクト。
子どものような純真さと大人の深みを併せ持つ歌声、そして耳に残るポップセンスが魅力のソロアーティスト。
2018年より活動を開始し、じわじわと音楽ファンの間で注目を集めている。
これまでに3枚のフルアルバムをリリース。テレビ東京の赤ちゃん向け番組『シナぷしゅ』への楽曲提供「あかるいあかちゃん」や、FUJI ROCK FESTIVAL ’24への出演を経験。フランス語や韓国語など、多言語での楽曲もリリース。
2026年は4月に韓国・ソウルで2Daysツアーを自主開催。5月にはドイツのデュッセルドルフで開催のJAPAN DAYに出演。7月にはフランスのTOURS JAPAN FESTIVALに出演予定。海外での活動も精力的に行なっている。
また、アサヒビールや東山動植物園をはじめとするCMでの歌唱を担当するなど、幅広く活動の場を広げている。


岡林風穂(band set)
岐阜県岐阜市生まれのシンガーソングライター。
2018年より音楽活動を開始し、同年自主制作で1stアルバム『風と穂』をリリース。
2019年に2ndアルバム『めっちゃめっちゃ春』をリリース。
2022年にはkiss the gamblerと全国をツアー、3rdアルバム『刺激的な昼下がり』をリリース。同年11月の松本Give me little more.にて、2021年頃に知り合ったバンド「本日休演」のベース有泉慧、そして有泉とリズムセクションユニット「サポート」を組んでいたドラム小池茅と、トリオ編成のライブを開始する。「岡林風穂 withサポート」の誕生。
2024年6月上京。
2025年1月22日に「岡林風穂 withサポート」名義の1stアルバム『BLUE IS SO BRIGHT』を、音楽ディレクター・渡邊文武が曽我部恵一主宰のROSE RECORDS内に立ち上げたレーベル<果実>よりリリース。4月にはLPレコードもリリースされ、この辺りから岡林の名前が全国にじんわりと、しかし確実に広がっていく。
2025年6月14日、奇しくも岡林上京一周年のタイミングで、下北沢ベースメントバーにてレコード発売記念の初ワンマンライブを敢行、拍手喝采の中、ステージは終了した。2025年10月29日に<果実>より、歌とギターの完全一発録りのニューアルバム『東京』をリリース。同年12月には下北沢440にて、2026年5月には下北沢THREEにて、それぞれCDとLPレコードのリリース記念ワンマンライブを敢行、いずれも大好評を博す。下北沢THREEのワンマンでは、ベーシストの伊賀航、ドラマーの北山ゆう子をゲストに迎え、新曲を含む4曲を披露し、バンド編成の新たな可能性とその拡がりをオーディエンスに予感させた。
一筋縄ではいかない短歌を想起させる鋭くも愛おしい言葉、秋晴れのような軽やかさと清々しさをまとった歌。ソロ活動とバンド活動を両輪に、岡林風穂は颯爽と、時には飄々とこの荒野を駆け抜けていく。また次のフロアでお会いしましょう。
岐阜県岐阜市生まれのシンガーソングライター。
2018年より音楽活動を開始し、同年自主制作で1stアルバム『風と穂』をリリース。
2019年に2ndアルバム『めっちゃめっちゃ春』をリリース。
2022年にはkiss the gamblerと全国をツアー、3rdアルバム『刺激的な昼下がり』をリリース。同年11月の松本Give me little more.にて、2021年頃に知り合ったバンド「本日休演」のベース有泉慧、そして有泉とリズムセクションユニット「サポート」を組んでいたドラム小池茅と、トリオ編成のライブを開始する。「岡林風穂 withサポート」の誕生。
2024年6月上京。
2025年1月22日に「岡林風穂 withサポート」名義の1stアルバム『BLUE IS SO BRIGHT』を、音楽ディレクター・渡邊文武が曽我部恵一主宰のROSE RECORDS内に立ち上げたレーベル<果実>よりリリース。4月にはLPレコードもリリースされ、この辺りから岡林の名前が全国にじんわりと、しかし確実に広がっていく。
2025年6月14日、奇しくも岡林上京一周年のタイミングで、下北沢ベースメントバーにてレコード発売記念の初ワンマンライブを敢行、拍手喝采の中、ステージは終了した。2025年10月29日に<果実>より、歌とギターの完全一発録りのニューアルバム『東京』をリリース。同年12月には下北沢440にて、2026年5月には下北沢THREEにて、それぞれCDとLPレコードのリリース記念ワンマンライブを敢行、いずれも大好評を博す。下北沢THREEのワンマンでは、ベーシストの伊賀航、ドラマーの北山ゆう子をゲストに迎え、新曲を含む4曲を披露し、バンド編成の新たな可能性とその拡がりをオーディエンスに予感させた。
一筋縄ではいかない短歌を想起させる鋭くも愛おしい言葉、秋晴れのような軽やかさと清々しさをまとった歌。ソロ活動とバンド活動を両輪に、岡林風穂は颯爽と、時には飄々とこの荒野を駆け抜けていく。また次のフロアでお会いしましょう。
叶芽フウカ
2003年生まれ、SSW(シンガー・ソング・うぃ〜)。恋愛ソングだけじゃ世界変えられないと思っていて、あくまでポップな軽快さを纏いながらも、いのちの話とか世界情勢の話とかをしたいと思っている。唯一無二のハスキーボイスは、余白と失敗を孕んだ変化自在の宇宙です!ライブ、直接、聞いたら、もーっとやばいやばーい…Funnyじゃなくて、Interestingの方でいちばん面白くなりたいひと!
2003年生まれ、SSW(シンガー・ソング・うぃ〜)。恋愛ソングだけじゃ世界変えられないと思っていて、あくまでポップな軽快さを纏いながらも、いのちの話とか世界情勢の話とかをしたいと思っている。唯一無二のハスキーボイスは、余白と失敗を孕んだ変化自在の宇宙です!ライブ、直接、聞いたら、もーっとやばいやばーい…Funnyじゃなくて、Interestingの方でいちばん面白くなりたいひと!


かもめ児童合唱団
神奈川県三浦市を拠点とする「かもめ児童合唱団」は
2008年よりCD作品の制作が始まり、現在までにオリジナルアルバム
「焼いた魚の晩ごはん」「インターネットブルース/Deluxe edition」「ワンダフル・ミュージック!」「海に向って歌う歌」
を発表しています。
2023年には長野県でのフェス「The CAMP BOOK 2023」への出演や、渋谷ヒカリエや地元三崎のミサキドーナツでのワンマンライブなども行ってきました。
コラボレーション作品としては坂本慎太郎・曽我部恵一・ホフディラン・kiss the gamblerなど多数の作品が発表されています。大きな声で伸び伸びと歌う独特の合唱スタイルが魅力で全国に感動の輪が広がっています。
神奈川県三浦市を拠点とする「かもめ児童合唱団」は
2008年よりCD作品の制作が始まり、現在までにオリジナルアルバム
「焼いた魚の晩ごはん」「インターネットブルース/Deluxe edition」「ワンダフル・ミュージック!」「海に向って歌う歌」
を発表しています。
2023年には長野県でのフェス「The CAMP BOOK 2023」への出演や、渋谷ヒカリエや地元三崎のミサキドーナツでのワンマンライブなども行ってきました。
コラボレーション作品としては坂本慎太郎・曽我部恵一・ホフディラン・kiss the gamblerなど多数の作品が発表されています。大きな声で伸び伸びと歌う独特の合唱スタイルが魅力で全国に感動の輪が広がっています。
芋煮ロックフェスティバル2026
9月27日 sun
@神奈川県三浦市三崎港
うらり交流広場
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